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2026.5.8更新
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NTTドコモがFC今治とのマッチデーを初開催!
〜地域社会・スポーツ・環境をつなぐ取り組みを推進〜
Source :
NTTdocomo
株式会社NTTドコモ四国支社は、2026年5月6日(水)に開催される明治安田J2・J3百年構想リーグ地域リーグラウンド第15節vs高知ユナイテッドSCにおいて、初となるマッチデーを実施します。
本試合では、試合開催に伴い発生する温室効果ガス排出量の一部をJ-クレジット制度を活用してカーボンオフセットする取り組みをあわせて実施します。
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松たか子さんと阿部サダヲさん共演、NTTドコモビジネスの新CM第二弾が放送開始!
〜AI時代に適したセキュリティ対策でサイバー攻撃の不安を解決〜
Source :
NTTドコモビジネス
NTTドコモビジネス株式会社は、松たか子さんと阿部サダヲさん共演の第二弾の新CM「サイバー攻撃の心配」篇を、2026年4月28日より順次放送開始します。
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NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]「ICCアニュアル2026 遺す/残る/受けとめる」展の開催について
Source :
NTT東日本
NTT東日本が運営する文化施設NTTインターコミュニケーション・センターでは、2026年6月20日(土)より、「ICCアニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」展を開催いたします。
「ICCアニュアル」は、メディア・アート作品をはじめとする、現代のメディア環境における多様な表現をとりあげる展覧会です。
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AI活用の進展に合わせたリソース最適化・オペレーションを実現するAIネイティブインフラ「AIOWN」の展開
Source :
NTT
NTT 株式会社、株式会社 NTT データグループ、NTT ドコモビジネス株式会社は、AI 利活用の急速な拡大を背景に、お客さまのニーズに合わせて最適な利用環境をお届けする AI ネイティブインフラ「AIOWN」を展開していきます。
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NTTドコモビジネスが最先端半導体企業Rapidusへ液冷データセンターを提供
〜事業の基盤システムを支える次世代型の液冷技術を活用〜
Source :
NTTドコモビジネス
NTTドコモビジネス株式会社は最先端半導体の研究・開発・製造を手掛けるRapidus株式会社に対し、生成AIなどの活用に向けた超高発熱サーバーなどの冷却に最適な液冷方式のデータセンター「Green Nexcenter(R)」を提供します。
HPC(High Performance Computing)規模のサーバーを活用した事業基盤の安定運用を支援していきます。
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新商品のコンセプト案を約150秒で生成するAIエージェントサービスの提供を開始
〜食品・飲料・消費財業界に特化したAIエージェントの活用で、商品企画の高度化・高速化を実現〜
Source :
NTTデータ
株式会社NTTデータは、2026年7月より、食品・飲料・消費財業界向けに商品企画特化型AIエージェントサービスの提供を開始します。
本サービスは、戦略整理から商品アイデア創出、商品コンセプト立案までを一気通貫で支援し、商品特徴、ネーミング、売上予測、提供価値といった企画情報に加え、コンセプト画像などのビジュアル表現を含む新商品コンセプト案を約150秒で生成します。
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世界初、半導体メモリ素子DRAMセルの熱とエントロピーを単電子スケールで同時測定
〜最小消費エネルギーの理論限界に迫る情報処理デバイス実現へ〜
Source :
NTT
NTT株式会社は、室温で動作する半導体メモリ素子(DRAMセル)において、電子数の変化を1個単位で検出可能なNTT独自のナノメートルスケール電子デバイスを用いた単電子検出技術により、熱とエントロピーを電子1個単位で同時に測定することに世界で初めて成功しました。
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LLM間の「語彙の壁」を克服する世界初の「トークン共通化」技術を確立
〜異種LLM同士も密に連携させ、高性能化につながる知識の統合や転移を可能に〜
Source :
NTT
NTT株式会社は、大規模言語モデル(LLM)における入出力単位「トークン」の語彙を精度劣化なく縮小させ、異なるLLM間でもトークン語彙を共通化できる世界初の推論技術を確立しました。
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NTTテクノクロス メール誤送信防止ソフトウェア「CipherCraft(R)/Mail」が電子メール誤送信防止ツール市場で18年連続シェアNo.1を獲得
Source :
NTTテクノクロス
NTTテクノクロス株式会社の提供するメール誤送信防止ソフトウェア「CipherCraft(R)/Mail(サイファークラフトメール)」が、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社の2025年の調査レポートにおいて、電子メール誤送信防止ツール市場(ソフトウェアパッケージ)で出荷金額の56.0%を占め、シェアNo.1を獲得しました。
これにより、2007年度以降18年連続のシェアNo.1を獲得しました。
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物理セキュリティ領域に本格参入
「BizDriveフィジカルセキュリティ」を提供開始
〜第一弾として、物理ポート対策製品「SMARTKEEPER Pro」を国内独占販売〜
Source :
NTT東日本
NTT東日本株式会社は、企業・組織における物理接続起因のセキュリティリスクの高まりを受け、物理セキュリティソリューション「BizDriveフィジカルセキュリティ」を2026年4月17日より提供開始します。
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白井市と NTT グループが「白井市の地域活性化に関する包括連携協定」を締結
Source :
NTT東日本 千葉事業部
白井市と、NTT グローバルデータセンター・ジャパン株式会社、NTT 東日本株式会社 千葉事業部、NTT アーバンソリューションズ株式会社および株式会社 NTT アグリテクノロジーの NTT グループ 4 社は、「白井市の地域活性化に関する包括連携協定」を、2026年4月17日に締結しました。
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沖縄県内初!
コミュニケーションAIを活用した行政窓口案内に関する実証実験を開始
Source :
NTTドコモビジネス
NTTドコモビジネス株式会社は、沖縄県那覇市と2025年3月3日付で締結した「『特化型生成AIの共同実証による未来協創連携』に関する協定」に基づき、コミュニケーションAI技術を活用した行政窓口案内サービスの実証実験を2026年4月20日より開始します。
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「(仮称)内幸町一丁目街区開発プロジェクト」の街区名称を「HIBIYA CROSSPARK」に決定
都心最大級延床面積約110万m2、日比谷公園と一体となった比類なき街づくり
Source :
NTT東日本
「内幸町一丁目街区」の開発を推進する事業者は、「(仮称)内幸町一丁目街区開発プロジェクト」の街区名称を「HIBIYA CROSSPARK(日比谷クロスパーク)」に決定し、ロゴマークおよび街区コンセプト「風が生まれる場所になろう。」を策定しました。
あわせて、「HIBIYA CROSSPARK」のWebサイトおよびコンセプトムービーの公開をお知らせします。
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NTTグループと大成建設、IOWN APNとローカル5Gおよび60GHz帯無線LANを活用して複数重機を遠隔操作・自動制御する実証に成功
〜同一の操作卓から異なるメーカーの重機制御により生産性向上が実現可能に〜
Source :
NTT
NTT株式会社、NTT東日本株式会社、大成建設株式会社は、施工のオートメーション化のさらなる高度化を目的に、IOWN APNとローカル5Gおよび60GHz帯無線LAN(WiGig)を活用した環境を構築し、大成建設の接続切替システムにより、離れた拠点から複数重機を1台の操作卓で遠隔操作および自動制御する実証に成功しました。
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NTTが「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)2026」に選定
〜IOWNやデータドリブンによる新たな価値創造に向けた取組み等が評価〜
Source :
NTT
NTT株式会社は、経済産業省、東京証券取引所および情報処理推進機構が選定する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)2026」に選定されました。この取り組みは、デジタル技術を前提として、ビジネスモデル等を抜本的に変革し、新たな成長・競争力強化につなげていくDXに取り組む企業を選定するものです。
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世界初、チームの共通認知をチャットメッセージからAIでリアルタイムに推定し、チーム状態の変化を可視化できる技術を開発
〜Human Computer Interaction 分野の難関国際会議「CHI 2026」に採択〜
Source :
NTTdocomo
株式会社 NTT ドコモと国立大学法人奈良先端科学技術大学院大学は、企業が効率的な働き方による事業成長をめざすにあたり、チームが高いパフォーマンスを発揮するために重要とされるShared Mental ModelをSlackやMicrosoft Teams など日常のビジネスチャット上のメッセージからAIでリアルタイムに推定する技術を世界で初めて開発しました。
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加速器技術の応用で量子デバイスの性能向上手法を発見
〜KEKとNTT、長寿命量子メモリ・高感度センサの実現に前進〜
Source :
NTT
大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構とNTT株式会社は共同で、ニオブ製の三次元共振器に対して、超伝導加速空洞で開発された表面化学処理と「中温アニーリング」という手法を適用することで、共振器の性能指標となる内部Q値が世界最高水準となる約30億(10億=10の9乗)を達成しました。
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2027年国際園芸博覧会(「GREEN×EXPO 2027」)に出展する「NTT EAST館」着工にあたり起工式を開催
Source :
NTT東日本
NTT東日本株式会社は、2027年国際園芸博覧会に出展予定の「NTT EAST館」の建設工事において、4月8日に起工式を執り行いました。
また、起工式に合わせて、コンセプトと新たな外観イメージを公表いたしました。
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テクノロジーとコミュニケーションで大会を盛り上げる!
JLPGAツアー『NTTドコモビジネスレディス』に合わせた、各種イベントやキャンペーンを開催
Source :
NTTドコモビジネス
NTTドコモビジネス株式会社と株式会社NTTドコモは、両社が協賛する一般社団法人日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)公認の女子プロゴルフトーナメント「NTTドコモビジネスレディス」に合わせて、各種イベントやキャンペーンを開催します。
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IOWN(R) APNと60GHz帯無線LANにより、コンビナートの高度化を支える大容量・低遅延通信環境を実証
〜屋外スマートメンテナンスの基盤構築に向けて〜
Source :
NTT東日本
NTT東日本株式会社、NTTドコモビジネス株式会社、NTTドコモソリューションズ株式会社、株式会社NTTデータグループの4社、富士通グループの1Finity株式会社、および三菱ケミカルグループの三菱ケミカル株式会社は、IOWN(R) APNおよびAIの活用によるスマートメンテナンスの実現を通じて、屋外に設置された工場設備を点検する作業員の負担軽減に取り組んでいます。
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