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協会注目ニュース
2026.10.9更新
■ フレッツ光新規申込時等の割引の実施について
  Source : NTT東日本
  フレッツ光の新規申込時等における各種割引を、2026年10月1日(木)より実施します。

■ ELNETとNTTドコモビジネス、新聞記事を活用した生成AIサービス「ELNET AI」を正式リリース
〜2026年10月よりサービス提供を開始〜
  Source : NTTドコモビジネス
  株式会社エレクトロニック・ライブラリーとNTTドコモビジネス株式会社は、日々提供される最新の新聞記事を横断的に活用し、効率的な情報整理を実現する法人向け生成AIサービス「ELNET AI」を共同開発しました。

■ NTTテクノクロス、ビジュアルリグレッションテストツール「AIspector(R)」の新バージョンを提供開始
〜人間の目視感覚に近い差分検知が可能な「スマート近似比較」に加え、ローカルLLMとPDF比較に対応〜
  Source : NTTテクノクロス
  NTTテクノクロス株式会社は、AIによる画面差分・動作確認を自動化するビジュアルリグレッションテストツール「AIspector(アイスペクター)」の新バージョンを2026年10月1日より提供開始します。

■ AIによる攻撃をAI×専門家が先回りする「AIハイブリッドWeb診断サービス」を提供開始
〜フロンティアAIと専門家の知見で脆弱性発見から継続的な対策まで支援〜
  Source : NTTアドバンステクノロジ
  NTTアドバンステクノロジ株式会社は、生成AIの進展に伴い高度化・自動化するサイバー攻撃に対応するため、フロンティアAIと長年培ってきたセキュリティ技術を活用した新たなWebセキュリティ診断サービス「AIハイブリッドWeb診断サービス」を2026年10月1日から提供開始します。

■ 大切な想いをVTuberと一緒に届ける「にじさんじ電報」販売開始
〜壱百満天原サロメ、ソフィア・ヴァレンタインとのコラボレーション〜
  Source : NTT東日本
  NTT東日本およびNTT西日本は、新たに慶祝用電報台紙、「にじさんじ電報」を2026年10月1日(木)より全国で販売開始します。
本商品は、バーチャルライバーグループ「にじさんじ」所属の壱百満天原サロメ、ソフィア・ヴァレンタインとのコラボレーションにより、大切な想いを届けるさまざまなシーンを彩るポップアップ型電報台紙です。

■ コネクテッド製品の大規模・グローバル展開に対応した「docomo business SIGN(R)」の新メニュー「Pro」の提供を開始
〜IoT回線の統合管理やライフサイクル管理などの運用機能強化に加え、eSIM(SGP.32)に対応〜
  Source : NTTドコモビジネス
  NTTドコモビジネス株式会社は、セキュリティ機能を標準搭載したIoT向けのNaaSである「docomo business SIGN(R)」のラインアップに、数万回線規模のIoT回線の運用やグローバル利用に対応する新メニュー「Pro」を追加し、2027年3月より提供を開始します。

■ 2026年度(第40回)電話応対コンクール千葉県大会を開催します
〜 「言葉を交わし、想いをつなぐ」電話応対力を磨き、顧客満足を支える人材を育成〜
  Source : NTT東日本 千葉事業部
  公益財団法人 日本 ICT テレコムユーザー協会 千葉支部は、NTT 東日本株式会社 千葉事業部などの後援により「2026年度(第40回)電話応対コンクール千葉県大会)」を開催いたします。
本大会の優勝者は、千葉県代表として 2026年11月13日(金)に開催される「第65回電話応対コンクール全国大会 in 福岡 」へ出場いたします。

■ 分散DCにおけるAIの分散処理やワークロードシフトによりAI処理と電力の最適化の社会実装をめざす「ワット・ビット連携」の実証を開始
  Source : NTTドコモビジネス
  NTTドコモビジネス株式会社、中国電力株式会社、NTTアノードエナジー株式会社、株式会社エネコム、北海道総合通信網株式会社は、ワット・ビット連携に関する実証実験を2026年8月より開始しました。
本実証は、総務省の令和8年度「ワット・ビット連携関連実証」に関する実証事業の採択を受けて実施するものです。

■ NTTドコモビジネス、1GPUから利用可能なAI開発基盤「GPUaaS」を提供開始
〜AI-Centric ICTプラットフォームRにより、ソブリンAIの実現を支援〜
  Source : NTTドコモビジネス
  NTTドコモビジネス株式会社は、高性能なGPUリソースとAI開発環境を統合したGPUクラウドサービス「GPUaaS」の提供を開始します。
本サービスのGPUリソースは1GPUから利用できるため、小規模や短期間なPoCから本格運用まで柔軟に利用が可能です。

■ 学生eスポーツ活動を高速通信環境で支援
「光10G 学生eスポーツ応援プロジェクト Supported by NTT EAST」を開始
  Source : NTT東日本
  NTT東日本株式会社と株式会社NTTe-Sportsは、eスポーツに取り組む学生団体を対象に、「光10G 学生eスポーツ応援プロジェクト Supported by NTT EAST」を開始します。あわせて、NTT東日本エリアの学校・学生団体ならびに、本プロジェクトの趣旨に賛同する協賛企業・連携パートナーを募集します。

■ IPA「サイバーセキュリティお助け隊サービス(新類型)実証事業」に採択
〜SCS評価制度対応に向けた中小企業セキュリティ支援モデルを検証〜
  Source : NTTドコモビジネス
  NTTドコモビジネス株式会社は、独立行政法人情報処理推進機構が実施する「サイバーセキュリティお助け隊サービス(新類型)実証事業」に係る企画競争において、弊社の提案が採択されました。
NTTドコモビジネスは、全国のお客さまとの接点とセキュリティ分野における知見を活かし、全国の中小企業がSCS評価制度に対応したセキュリティ対策を継続的に実践できる支援モデルの検証を行います。

■ NTTドコモビジネスの法人向けイベント「NTT docomo Business Forum'26」を開催
〜ビジネスをリアルに変革するNTTドコモビジネスのAI実装力を紹介〜
  Source : NTTドコモビジネス
  NTTドコモビジネス株式会社は、「NTT docomo Business Forum'26」を、2026年10月8日(木)〜9日(金)にザ・プリンス パークタワー東京で開催します。
本イベントでは、「AI実装力を、体感せよ。」をコンセプトに、「AI-Centric ICTプラットフォーム(R)」構想のもと、全ての法人のお客さまのAXをワンストップで支援する当社の取り組みを紹介します。

■ 世界初、ノキア製最新型基地局装置のマルチベンダー構成による商用運用を開始
  Source : NTTdocomo
  株式会社NTTドコモは、ノキア社と連携し、O-RAN ALLIANCEの仕様に準拠した、異なるベンダーの無線装置と接続可能な、ノキア製の最新型基地局装置の商用運用を2026年9月9日(水曜)に開始しました。本装置には、データ処理を担うLevanteおよび制御処理を担うPonenteを搭載しています。

■ 「CTBASE(R)」シリーズのAIボイスボット「CTBASE/SmartCommunicator」 自然な対話を実現する新機能を提供開始
〜人と話すようなテンポと安心感で顧客体験をさらに向上〜
  Source : NTTテクノクロス
  NTTテクノクロス株式会社は、コールセンター統合ソリューション「CTBASE」シリーズのAIボイスボット「CTBASE/SmartCommunicator」において、AIの応答プロセスを最適化する独自アルゴリズムにより、応答速度と対話の自然さを向上させる新機能を2026年9月10日から提供開始します。

■ IOWN AI FundによるiPronicsへの初号出資を起点に、次世代AIインフラの実現とIOWNエコシステムの構築を推進
〜NVIDIAとともに総額1億2,500万米ドルのシリーズBに参画し、次世代AIインフラ向け光ネットワークの商用化を支援〜
  Source : NTT
  NTT株式会社は、2026年6月10日に組成を発表した「IOWN AI Fund」が、初号投資として、AIデータセンター向けのプログラマブル光ネットワーク技術を開発するiPronicsに出資したことをお知らせします。

■ AIアバターが中小製造業のWeb接客を支援する実証実験を開始
〜9月8日から東振テクニカルの製品サイトで実施、事業化を検証〜
  Source : NTTスマートコネクト
  NTTスマートコネクト株式会社は、株式会社OneAIの協力のもと、株式会社東振テクニカルが運営する製品紹介サイトにおいて、AIアバターを活用したWeb接客・顧客サポートの実証実験を2026年9月8日(火)より開始します。

■ テス・エンジニアリングとNTTドコモビジネス、太陽光発電設備向け
遠隔監視ソリューションのセキュリティを強化
〜「docomo business SIGN(R)」を活用し、安全な監視環境を実現〜
  Source : NTTドコモビジネス
  テスホールディングス株式会社の連結子会社であるテス・エンジニアリング株式会社は、NTTドコモビジネス株式会社と連携し、太陽光発電設備の遠隔監視を支える通信基盤のセキュリティ強化に取り組みます。本取り組みでは、NTTドコモビジネスが提供するセキュリティ機能を標準搭載したIoT向けNaaS (Network as a Service)である「docomo business SIGN(R)」を活用することで、遠隔監視に用いるIoT機器や通信に対する脅威を検知し、必要に応じて遠隔から通信遮断などの対処が可能となります。

■ NTTPC、NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwellを搭載したロボティクス/フィジカルAI向けGPUパブリッククラウドを提供開始
〜国内主要GPUクラウドサービス事業者として初〜
  Source : NTTPCコミュニケーションズ
  NTTPCコミュニケーションズ株式会社は、「GPUクラウド for フィジカルAI(TM)」の提供を2026年8月1日より開始しました。
国内では初めて、NVIDIA RTX(TM) PRO 6000 Blackwell Server Editionを採用するとともに、NVIDIA Omniverse(TM)ライブラリやオープンなロボティクス シミュレーション フレームワークであるNVIDIA Isaac Simに対応し、デジタルツイン構築やロボットシミュレーションなどの開発環境として利用できます。

■ 【NTTドコモグループ新規事業創出プログラム「docomo STARTUP」からスタートアップが誕生】AIを活用しリベート予算の最適化をめざす「RebateX」をスピンアウト
-サプライチェーンにおける複雑なリベート業務をDXし、取引の最適化を実現-
  Source : NTTdocomo
  株式会社NTTドコモは、ドコモグループの新規事業創出プログラム「docomo STARTUP(R)」を通じて社員が発案した、サプライチェーンの取引上で発生するリベートの照合計算をAIで自動化するWebアプリケーション「RebateX(TM)」のスピンアウトを決定しました。「RebateX」を運営する株式会社Transmute Technologiesの代表取締役社長には、ドコモで数々のAIプロダクト開発・新規事業創出を手がけてきた玉城貴也が就任し、2026年9月1日(火曜)から事業を開始します。

■ 「docomo Starlink Direct」国際ローミング接続を開始
-米国・フィリピン・カナダで利用可能に-
  Source : NTTdocomo
  株式会社NTTドコモは、2026年9月1日(火曜)から、米国・フィリピン・カナダにおいて、「docomo Starlink Direct」の国際ローミング接続を開始します。
本機能は「Samsung Galaxy Zシリーズ」3機種から対応を開始し、9月中に対応機種を追加するとともに、今後も順次拡大してまいります。

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